Test Analysis Report 2019

 

 

パッションヘナ製品が、化学成分完全無添加の国内製造品であることをご確認いただけます。

これらの検査項目は、国内のヘナメーカーにおいて最も厳しい検査項目です。

 

日本食品分析センター

液体クロマトグラフ装置
飛行時間型質量分析計による定性分析試験

 

合格

パラアミノフェノール ≫検出せず

パラフェニレンジアミン ≫検出せず

ピクラミン酸 ≫検出せず

ブリリアントグリーン ≫検出せず

第B1902049-001号 / 2019年(平成31年)2月28 / by HPLC法

検体名 HENNA HENNA & INDIGO 2019

試験依頼先 株式会社ブルーム

全ての原料からサンプリング抽出した検体を混合し検査を行います。

 


合格

パラアミノフェノール ≫検出せず

パラフェニレンジアミン ≫検出せず

第18010863001-0201号 / 2018年(平成30年)2月13日 / by 高速液体クロマトグラフ法

ブリリアントグリーン ≫検出せず

第18010863001-0301号 / 2018年(平成30年)2月13日 / by  薄層クロマトグラフ法

その他の色素(タール系化粧品用色素83種)≫検出せず

第18010863001-0101号 / 2018年(平成30年)2月13日 / by  薄層クロマトグラフ法

試験依頼先:財団法人 日本食品分析センター

検体名:HENNA & INDIGO ALL PRODUCTS 20180122

全ての原料からサンプリング抽出した検体を混合し検査を行います。

 


合格

ピクラミン酸 ≫検出限界未満(0.1%)

第B1802003-001 / 2018年(平成30年)2月16日 / by HPLC法

検体名 HENNA & INDIGO ALL PRODUCTS 20180122

試験依頼先 株式会社ブルーム

 


合格

パラアミノフェノール ≫検出せず

パラフェニレンジアミン ≫検出せず

第17069128001-0201号 / 2017年(平成29年)6月30日 / by 高速液体クロマトグラフ法

ブリリアントグリーン ≫検出せず

第17069128001-0301号 / 2017年(平成29年)6月30日 / by  薄層クロマトグラフ法

その他の色素(タール系化粧品用色素83種)≫検出せず

第17069128001-0101号 / 2017年(平成29年)6月30日 / by  薄層クロマトグラフ法

試験依頼先:財団法人 日本食品分析センター

検体名:HENNA & INDIGO

ALL PRODUCTS

20170612

全ての原料からサンプリング抽出した検体を混合し検査を行います。

 


合格

ピクラミン酸 ≫検出限界未満(0.1%)

第B1706069-001 / 2017年(平成29年)6月30日 / by HPLC法検体名 HENNA & INDIGO ALL PRODUCTS 20170612

試験依頼先 株式会社ブルーム

 


合格

パラアミノフェノール ≫検出せず

パラフェニレンジアミン ≫検出せず

第17036722001-0201号 / 2017年(平成29年)4月14日 / by 高速液体クロマトグラフ法

ブリリアントグリーン ≫検出せず

その他の色素(タール系化粧品用色素83種)≫検出せず

第17036722001-0101号 / 2017年(平成29年)4月14日 / by  薄層クロマトグラフ法

試験依頼先:財団法人 日本食品分析センター

検体名:HENNA & INDIGO

HERBAL BLEND

HENNA 20170330

全ての原料からサンプリング抽出した検体を混合し検査を行います。

 


合格

ピクラミン酸 ≫検出限界未満(0.1%)

第B1703111-0001号 / 2017年(平成29年)4月11日 / by HPLC法

検体名 HERBAL BLEND HENNA20170330

試験依頼先 株式会社ブルーム

 


合格

パラアミノフェノール ≫検出せず

パラフェニレンジアミン ≫検出せず

第16053864001-0201号 / 2016年(平成28年)5月27日 / by 高速液体クロマトグラフ法

ブリリアントグリーン ≫検出せず

16053864001-0301号 / 2016年(平成28年)5月27日 / by  薄層クロマトグラフ法

その他の色素(タール系化粧品用色素83種)≫検出せず

16053864001-0101号 / 2016年(平成28年)5月27日 / by  薄層クロマトグラフ法

試験依頼先:財団法人 日本食品分析センター

検体名:HERBAL BLEND

HENNA 20160516

全ての原料からサンプリング抽出した検体を混合し検査を行います。

 

 

2016年以前の分析試験証明の履歴は

掲載を終了いたしました。

 

 


 

パッションヘナ

安全と安心への取り組み

無添加*へのこだわり

ORGANIC FARMING オーガニック農法

ADDITIVE FREE 無添加成分

FRESH LEAF 新鮮な原料

 

 製品に使用する原料は、インド現地の試験機関において「原料証明」を取得します。原料証明とは、輸入するハーブが当社の指定するコンディション(品質基準)であるかどうかを証明するためのものです。原料の種別により分析試験の内容が決められています。 ex. 化学的な特性分析(pH値・水銀Hg・重金属Pb鉛・ヒ素等が検出されないことの証明)、微生物調査(大腸菌・サルモネラ菌・黄色ブドウ球菌・緑膿菌等が検出されないことの証明)この検査で原料の基本的な安全性が担保されます。

 

 

 日本国内に輸入された原料は、2回目の成分試験を行います。国内二つの専門機関において次の成分が原料に含まれていないことを試験します。(無添加*情報)

①パラアミノフェール

②パラフェニレンジアミン

③タール系色素(化粧用色素83種)

④ブリリアントグリーン

⑤ピクラミン酸

上記、いずれかの成分が一つでも検出された場合、原料として一切使用いたしません。

 


製品に配合する原料は、国際INCIコードに順ずる和名を表記しております

■ 国際INCIコードに順ずる和名にて原料を表記しておりますので特定成分にアレルギーを持つ方も安心して製品を選ぶことができます。

 品質を確保するため薬機法に定められた[GQP]ガイドラインに則り製造を行っております。GQPとは「Good Quality Practice」の略称で厚生労働省が省令した適正な品質を確保するための工場規定です。

 製造販売後は新薬事法に定められた[GVP]ガイドラインに則り安全管理を行います。GVPとは「Good Vigilance Practice」の略称で厚生労働省が省令した製造販売後の安全管理を規定したものです。